【スピード重視!】お気軽にご相談ください。
最善の解決を目指します
依頼者様の利益を最大限にして差し上げることです。
そのためには、ご相談いただいた事案の有利な点だけでなく、不利な点についても弁護士が適切にヒアリングして、事前に理解しておくことが重要だと考えています。
それを踏まえてどう戦うかという戦略を練ったうえで、より良い解決へ進めていくよう心がけています。
そのためには不利な点や相談者様の言いにくい事も「言っていただける信頼関係」を作らなければなりません。
まずは相談に来られる方の話を丁寧に聞きながら信頼関係を築いていくことが必要と考えています。
お気軽にご相談ください。
上間 貞史 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
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- 沖縄弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2015年
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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遺言書について質問です。
前妻の間に子供が2人います。
現在は、自分名義の一軒家に両親と一緒に住んでいます。
子供とは疎遠の為 、自分に万が一があった時に両親に家を残したいと思っています。
その為に遺言書を残そうと思います。
遺言書に家は両親に又は両親がいなければ兄弟にと書いた場合、その通りになるのでしょうか?
子供が家を欲しい。と、言った場合、いくら遺言書に記載があっても優先されるのでしょうか?
遺言書で残せるのであれば良いのですが、もし遺言書でも両親に家を残せないとなれば、良い方法が他にあれば合わせて教えてください。
お願いします。
ます、遺言書で家を両親に又は両親がいない場合兄弟に渡すと書くことはできます。
そして、遺言書がある場合、まずは遺言書が優先されます。しかし、前妻との間の子供2名には、遺留分という権利があり、これは、遺言書によっても侵害することはできません。つまり、あなたが独身の場合、遺言で不動産を両親又は兄弟に渡すと書いても、子供2名が遺留分減殺請求を行うと、家の権利の2分の1(子供1人につき4分の1)は子供に持っていかれることになります。あなたが再婚している場合や子供が生まれている場合は、前妻の子供の遺留分の割合は変わってきます。
ただ、現実には、不動産の評価額の半分を子供2名に渡すなどして、金銭で解決することも多いので、結果として家が両親のもとに残る場合も多いです。
【当日相談可能】【法テラス利用・分割払いが可能】「最低限の財産・資金を残したい」など、自己破産・個人再生に関するご相談多数。1日も早い生活再建をめざします。
借金・債務整理の詳細分野
常に多くのご相談をお受けしております
弁護士が入る債務整理は、マイナスなイメージを持つ方も多くいらっしゃいますが、弁護士が提案する各手続きは、あなたにとっての最大の救済制度であることが多いです。
弁護士に依頼すると支払いや取り立てを止めることができます。債権者からの訴訟提起にも対応しております。安心してご相談ください。
適切な手続き選択をアドバイス
弁護士として活動する中で、一貫して借金問題に取り組んでまいりました。
昨今、新たな借金の仕組みが増え続けており、債務を抱える方のお悩みは多様化しています。
どのようなお悩みであっても、真摯に一緒に考えて参ります。ぜひご相談ください。
<ご相談例>
- 何年も前に終わったと思っていたら、突然請求書が来た。
- 昔の借金で、支払督促/訴状が裁判所から届いた。
- 借金の返済が追いつかない。
- 債務整理したいが、自宅にはそのまま住み続けたい。
- 住宅ローンがあり、他の借金の返済が難しい。
- 利息が高すぎて、元本がなかなか減らない。
- リボ払いが積み重なって、返済できない金額になってしまった。
- ギャンブルや買い物が理由で借金してしまったが、債務整理できるのだろうか。
- 友人の頼みで連帯保証人になっており、突然督促状が届いたが、どうすればいいかわからない。
- 事業がうまくいかず、負債が増えてしまった。
借金の問題はだれにでも起こりうることです。上記以外でもお一人で悩まず、まずは一度ご相談ください。
<対応例>
- 個人の方の破産
- 個人事業主の方の破産
- 法人・法人代表者の方の破産
- 個人再生
- 過払金請求
- 任意整理
自己破産、個人再生はお任せください
「破産」と聞くとマイナスなイメージを持っている方も少なくありません。
しかし、破産は、生活または会社を立て直すために与えられた法的な制度です。
実績と経験を活かし、型にはまった解決ではなく、ご事情とご希望を考慮した、依頼者にとってメリットのある解決を図って参ります。
自己破産しても「家を残したい」と思う方は少なくありません。他にも自動車など、残したいものはお一人お一人異なります。
そんな思いに寄り添い、本当に自己破産が必要なのか、また、家を残しながら借金を整理する方法があるのか、最大限依頼者の方のご希望が叶うよう、あらゆる方法を検討して参ります。
安心のサポート体制
● 初回相談 60分無料
● 法テラス利用可能
● 分割払い可能
● 当日も柔軟に対応
【初回無料相談】【電話相談可能】500件以上の相談実績、県外の案件も多数の解決実績がございます。弁護士に依頼することで大幅に保険金が増額するケースも多数ありますので、お気軽にご相談ください。
交通事故の詳細分野
適正な賠償を手にするためのご支援
事故に遭い、通院をしながら、ご自身一人で相手方の保険会社と交渉するのは、身体的にも、精神的にも大きな負担となります。
当事務所では、相手方との交渉が難航している場合や、相手側の保険会社が提示した金額に納得がいかない場合の交渉など幅広く対応しています。
また、交通事故においては、事故直後から弁護士に相談することで、相手保険会社の急な治療費の打ち切りに対する迅速な対応や適切な後遺障害認定を受けやすくなるなどのメリットもございます。
示談交渉や訴訟などを通して、ご依頼者様が適正な損害賠償を受けられるようにお手伝いします。今後の流れや後遺障害認定について詳しく説明を行い、安心してご依頼いただけるように努めています。
交通事故に遭った場合には、すぐにご相談ください。
ご相談例の紹介
治療中のサポート
通院中のお悩みを弁護士に任せ、治療に集中していただくことが可能です!
- 受けておくべき検査があれば知りたい
- 専業主婦には休業損害が支払われないと言われた
- 治療中なのに休業損害を支払わないと言われてしまった
- 事故前の収入資料がなく、休業損害が支払われない
- 実質的な収入よりも低い休業損害しか認めてくれない
- 過失割合の提示に納得できない、争うためのポイントは何か。
治療終了時のサポート
治療終了時のお悩みを弁護士に任せ、無理に治療を中止する必要がなくなります。
また、後遺障害等級認定を請求する際には、適切な後遺障害が認定される可能性が高まります。
- まだ痛いのに、保険会社から治療終了をほのめかされている
- 事故直後だが、相手方から3か月以上の治療は認めないと言われてしまった
- 後遺障害に該当するのか
- 後遺障害に該当しないと言われた
- 後遺障害の認定を受けるためには?
示談交渉時のサポート
示談交渉を弁護士に任せ、適切な損害賠償を受けることができる可能性が高まります。
- 保険会社からの示談金額が適切か不明
- 保険会社との交渉が辛い
- 保険会社から資料の提出を求められている
適切かつ妥当な損害賠償・後遺障害等級をサポート
保険会社との損害賠償交渉は、特殊で専門的な知識がなければ十分な賠償を得ることができません。
そこで、被害者の方に代わって弁護士が、適切かつ妥当な損害賠償額を支払ってもらうため、保険会社と示談交渉をし、場合によっては裁判を行います。
妥当な損害賠償金支払いの実現に向けて保険会社と交渉いたしますので、まずはご相談ください。
交通事故のトラブルはお任せください
- 保険会社、相手方との示談交渉
- 自賠責保険の被害者請求
- 後遺障害等級認定
- 交通事故裁判
感謝の声をいただきました
「交通事故、人身損害の示談についてご対応いただきました。当初より、わかりやすい説明で最適な方法を考えてくださりとても心強い存在であり、補償額も大幅に増え、とても感謝しています。沖縄本島と本州との情報交換でしたが、全く問題ありませんでした。ありがとうございました。」
私を頼ってくださるすべての方の思いに報いることができるよう、誠心誠意取り組ませていただきます。
安心のサポート体制
● 初回相談 60分無料
● 弁護士特約利用可能
● 当日の急なご相談にも対応可能
● 電話相談・オンライン面談可能
【当日の対応や電話相談可能】【初回60分無料相談・分割払いの相談可能】離婚や男女問題に同じ内容の相談はございません!個々のご要望に応じたオーダーメイド方式での解決案をご提案いたします。
離婚・男女問題の詳細分野
真摯に向き合い、解決案をご提案します
離婚や男女問題は男性側、女性側を問わず常に取り扱いがございます。
「離婚したい」「離婚したいと切り出された」などご依頼者様に応じた状況を踏まえて、解決案を提案いたします。
同じ内容の相談はないため、個々のご要望に応じたオーダーメイド方式での解決をご提案するよう心がけておりますので、あなたのご状況をまずはお聞かせください。
このようなご相談にお力になれます
- 相手が離婚に応じてくれない
- 親権や養育費について話がまとまらない
- どのように財産分与をすればいいのか分からない
- 別居中だが相手が生活費を支払ってくれない
- 不倫相手に慰謝料を払わせたい。
- 教育費や養育費などを払ってくれない。
- 離婚後は子どもと面会できるように取り決めをしっかりしておきたい。
《取扱案件》
- 離婚
- 財産分与
- モラハラ
- 不貞慰謝料請求
- 親権・監護権
- 婚姻費用分担請求
- 面会交流
- 子の引渡請求(連れ去り)
- その他の離婚問題全般
上記の他にも離婚に関する様々な問題を取り扱っております。
まずはお気軽にご相談ください。
公正公平な財産分与を考え抜く
夫婦になってから二人で築いた財産は、離婚をして夫婦が別れるのと同じように、財産も清算して分けることになります。
特に近年増えている熟年離婚では、若い頃から築き上げた財産が蓄積されてからの離婚となるので、財産の分け方が離婚の焦点となることが多いのです。
財産分与といっても、対象となる財産は何なのか、財産の価値をどのように評価するのかなど、実際に分けるまでにクリアしなければならない点はとても多いのです。
経験を積んだ弁護士だからこそあなたにできるアドバイスがあります。
離婚したいけれど、財産分与がいくらになるのか知りたい、どうやって分けたらいいのかわからないなどお悩みの方は、ぜひ弁護士にご相談ください。
職場内不倫など、慰謝料請求もお任せください。
不貞の慰謝料請求に関しては、不貞行為をした側・された側の両方に対応しています。
- 肉体関係を証明またはそれに近い証拠があるか
- 請求額は妥当か
- 離婚するのか、しないのか
請求する方の中には、「慰謝料請求するものの、しばらくの期間は離婚はしない」というご相談者もいらっしゃいます。ぜひ感情を落ち着かせて、一緒に戦略を練りましょう。
豊富なノウハウ・経験を活かし、柔軟な立ち回りで早期解決を目指します。
安心のサポート体制
● 初回相談 60分無料
● 当日も柔軟に対応
● 電話相談・オンライン面談可能
【スピード重視!当日相談可能】【初回無料相談】準抗告や保釈の成功実績多数あり。あなたの【絶対的な味方】として、平穏な日常を取り戻すためのアドバイスと弁護活動を行います。
犯罪・刑事事件の詳細分野
1分1秒でも早い身柄解放で、社会的信用を守ります
刑事事件に関わるということは、人生にとって一大事であることに違いありません。
「友人や従業員が逮捕されて力になりたいが、弁護士の知り合いがいない」
「そもそも弁護士の選び方がわからない」など不安の声が多く届きます。
刑事事件は、警察も検察もそのルールに従って捜査や裁判を進めていきます。そのため、捜査や裁判に適切に対応し、できるだけ早く刑事事件から解放されるためには、手続き・ルールに精通した専門家によるサポートが不可欠です。
刑事弁護の中では、特に、【性犯罪】【わいせつ事件(痴漢・盗撮ほか】に強みを持ちます。
《よくあるご相談例》
- 盗撮していたのがバレた
- 窃盗をして警察から連絡がきた
- 会社に知られないようにしてほしい
- 逮捕・起訴されないようにしてほしい
- 前科つかないようにしてほしい
- 早く釈放してほしい
- 無実を証明してほしい
- 刑を軽くしてほしい
- 家族・従業員が逮捕されてしまった。
- 被害者と示談をしたい。
- 逮捕されたが身に覚えがない。
安心できる相談対応と進捗報告
日本では、逮捕されてから勾留されるまでの3日間は家族であっても逮捕された人間とは会えないという決まりになっています。そのため、何故捕まってしまったのか、何か困っていることはないのかということを本人から聞き出すことはできません。
弁護士にご依頼いただければ、当事者の方やそのご家族に代わって唯一の味方として、捜査機関や裁判所に働きかけ、早急な解決のために対応してまいります。
スピーディーな対応で今後の結果を変える
▶️在宅事件で検事の処分を待っている方へ
万引きなどの窃盗、暴行、盗撮・痴漢などは在宅事件になることが多い犯罪です。
しかし、処分が決まるまでの時間に被害弁償や示談を済ませないと、前科がついてしまう可能性が高くなります。だからといって自分で被害弁償や示談を行おうとしても、検察、警察などの捜査機関は弁護士でなければ被害者の情報を教えることはありません。
在宅事件では、被害弁償や示談をするにはご自身で弁護人を選任する必要があります。状況を判断し、必要に応じて、早急に示談交渉など早急に対応しますので、まずはご相談ください。
安心のサポート体制
● 初回相談 60分無料
● 当日も柔軟に対応
【当日対応や電話相談可能】【初回60分無料相談】財産の分け方、遺言書の取扱い方、相続人・財産の調査など、適切な相続のために状況に合った解決策を考えてまいります。
遺産相続の詳細分野
豊富な経験・対応実績
大阪の大手事務所で多数の相続案件を担当しており、豊富なノウハウ・経験がございます。
相続人や遺産の内容について丁寧なヒアリングを行い、不動産などの分割方法について、分かりやすい説明を心がけております。
「納得のいく相続」へのご準備
丁寧な準備と調査を行い、細部まで不安のない相続対策を目指します。
生前のご準備によって、相続紛争を防止することができれば、結果的に弁護士費用などを安くおさえることも可能です。
<よくあるお問い合わせ>
- 遺言書を書いてみたが、これで大丈夫かわからない
- 遺言書を作成したいが、財産や相続人の範囲が不明だ
- 不動産など特定の財産については、特定の相続人に相続させたい
- 相続人がいない
- 死後に相続人間でトラブルが起きないようにしたい
- 相続人に、相続手続の負担をかけたくない
- 相続放棄をする必要があるが手続きがわからない
自分で漏れなく、全て対応するのは困難なことも多くあります。専門家である弁護士にぜひご相談ください。
「納得のいかない相続」に寄り添う
あなたが相続人になったその時から相続問題は始まっています。
遺産の一人占め、生前の預貯金引出行為、遺産隠し等のトラブルを見抜き、トラブル発生時にも、一人ひとり、親身にご相談をうかがいます。
<よくあるお問い合わせ>
- 遺産分割協議ができない
- 他の相続人と連絡が取れない
- 遺産の内容が分からない
- 遺言書が無効と言われた
- 遺言書の内容に納得いかない
- 相続財産の中に不動産があり、その処分に困っている
- 遺言書があるが、遺留分を侵害されている可能性がある
- 寄与分を認めて欲しい
兄弟間の仲や再婚による親族関係など、納得のいく相続は意外と難しいものです。遺産の分割協議は、単に割り算するだけでは解決することができません。
ご相談者様の気持ちを尊重しつつ、より良い解決策をご提案できるよう努めておりますので、お気軽にご相談ください。
あるはずの財産がなくなっている場合も...
相続人の一人が勝手に使ってしまいあるはずの財産がいつの間にかなくなっている...という使途不明金が生じる例も少なくありません。
使途不明金の調査だけでなく財産の分け方について、できるだけわだかまりや感情のしこりを残さないよう、交渉で解決できるよう力を尽くしてまいります。
安心のサポート体制
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