活動履歴
著書・論文
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公益法人制度改革にどのように対応したらよいか (共著・月間不動産)2012年
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刑事弁護レポート 覚せい剤取締法違反被告事件 覚せい剤使用罪で緊急避難の成立を認め一審判決を破棄して無罪とした事例[東京高裁平成24.12.18判決] (季刊刑事弁護)2014年
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韓国における裁判手続等のIT化の実情について (特集 民事裁判のIT化) (自由と正義)2018年
ご依頼いただく案件は千差万別であり、一つとして同じ事案はありません。
前例にとらわれることなく、独自の選球眼で個々の事案の急所を見極め、依頼者の皆様にとって最適な解決策をご提示します。
企業法務や通常の民事事件、家事事件はもちろんのこと、著作権等の知的財産権を巡る法律問題、インターネットやIT関係の法律問題、複雑な刑事事件など、特殊な分野にも対応しています。
上場企業や中小企業等の顧問業務に加え、公益社団・財団法人をはじめとする非営利法人のガバナンスにも精通しています。
音楽芸能団体や伝統芸能団体の顧問・アドバイザー、芸能事務所やアーティストの代理人として活動してきました。
著作権、著作隣接権、パブリシティ権などの知的財産権に関わる法律実務に精通しています。
公職選挙法違反、特捜事件など、特殊で複雑な刑事事件にも対応しています。
一審有罪判決の事案に対し高裁で逆転無罪を勝ち取った経験もあります。
訴訟事件や調停事件を勝ち抜くためには、個々の事件の急所を見極め、的確に戦略を組み立てる必要があります。
東京地裁との民事訴訟法に関する懇談会などの様々な公務や多様な訴訟事件を経験して培った独自の選球眼により、事件の勘所を的確に把握し、最適な解決策を探求します。
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https://niioka.jp